クレー射撃 成績上がらない

クレー射撃で成績が上がらないことについてお伝えしています。

クレー射撃で成績の上がらない人の考えは、とにかく、たくさん撃つことということが一般的です。

 

多くの方が、これは当たり前だと思っています。

 

確かに、「鉄砲も数撃てば当たる」
これも真実の言葉です。

 

 

しかし、一流の選手になるためには、数だけの発想は、とても貧弱です。
つまり、その時の気分や雰囲気で勝負していては、なかなか実力を発揮することもできません。

 

調子が良いから、成績も良いかもというのは、まったく当てにならないことです。

 

銃の構え、銃の扱い、自分に合った銃・・・。

 

どれも大切なことですが、それらや撃つことの数をこなすだけでは、
とうてい一流はめざせません。

 

クレー射撃で的中率を今よりも大幅にアップすることは、
いつもの練習だけではかなり難しいといえます。

 

銃の扱いに精通する以外に、動体視力の強化が欠かせません。

 

 

あなたは、クレー射撃が上手くなるためにどんな方法を行っていますか?

 

 

たとえば、トラップ射撃の練習では、個々のポイントをしっかりとおさえ、
それらの基本をマスターすることから始まります。

 

射撃基本姿勢 肩付け 頬付け グリップ 照準 スイング・・・

 

トラップ射撃での狙い越しざまに撃つ射撃練習などは、
クレー射撃を始めた時にいろはとして習います。

 

トラップ射撃は、基本をマスターして実践を積むことが大切ですが、
それだけでは、なかなか上手くなりません。

 

トラップ射撃は1射台につき3台の放出機から様々な角度・高さでクレーが射出されるため、
連続して打っても正確性を維持し続けるのはなかなか困難です。
1ラウンドの命中率が限りなく100%に近づくためには、
動体視力をアップすることが近道です。

 

 

動体視力には、KVA動体視力とDVA動体視力があります。

 

KVA動体視力は奥から目の前に直進してくるモノをはっきり見る能力です。
一方、DVA動体視力は横方向の動きを識別する能力です。

 

こうした動体視力が優れていることがスポーツ選手が
世界のトップアスリートになる要因となっています。

 

ストロボ効果というものがあります。

 

高速のボールが実際に止まって見えることはありませんが、強力なストロボライトの光を
連続して点滅させると、連続したストロボライトの光の中では、飛んできたボールは
止まった映像として眼に入ってきます。

 

たとえば、高速を競うスポーツカーレースでは、目の前を瞬時に通り過ぎるため
瞬間瞬間がよく見えません。しかし、超高速度カメラでその瞬間瞬間を撮影すれば
目の前をよぎったスポーツカーの中の選手の表情までのとらえることができます。
この瞬間瞬間の連続が高速で走り去るスポーツカーなのです。

 

このストロボ効果を視力トレーニングに取り入れたのが『ビジョナップ』メガネです。
かの打撃の神様といわれた読売巨人の川上哲治さんは「ボールが止まって見える」という
有名な言葉を残しています。

 

以前から「ストロボ効果」が視覚能力の向上に有効であると言われています。
音楽コンサートなどで激しい動きにフラッシュライトを点滅させながら当てると
場面がスロモーションのように見えることがあります。
これは、動画を静止画として認識させる手法なのです。

 

このストロボ効果を取り入れてスポーツに応用したものが『ビジョナップ』メガネです。

 

高速で飛んでくるボールを『ビジョナップ』で見てみると、まるで、一枚ずつ切り取った
静止画が連続しているように見ることができます。そして、切り取った画像として見ることで
眼から脳へと続く視覚システムをトレーニングし、脳はボールの軌道を予知できるように
なります。このトレーニング後に『ビジョナップ』なしでもボールをはっきりと見ることが
できるようになります。
こうしたトレーニングを積み重ねることで持続効果を生み視覚能力をアップさせることが
できるようになります。

 

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クレー射撃では、クレーにすばやく対応するためには
瞬間の見極めが次の動作につながります。

 

いくら飛んでくるクレーを目でとらえても
瞬間的なクレーを見極め反応できなければ的中率はアップしません。

 

そのためには、動体視力を鍛えて
瞬時にクレーの行方を見て、すばやく行動に移すことが求められます。

 

プロの選手の多くは、こうした見極めのため
動体視力を鍛えるのにビジョナップを使っています。

 

物理的、科学的理論の裏付けにより
ビジョナップが動体視力向上に役に立つことが証明されています。

 

視力トレーニングメガネを使った経験がありますか?

 

通常の視力トレーニング用のメガネは、ピンポイントで穴があいています。
テレビや雑誌などを見るときにお部屋で使うタイプです。

 

それに対してスポーツ用や目の老化などに使われているのが
『ビジョナップ』です。

 

ビジョナップは、眼球の動きを良くするという画期的な目のトレーニングツールです

 

動体視力はビジョナップでアップできることを
あのイチロー選手が証明しています。

 

 

選球眼がよければ、もっと野球でホームランを打てるのに?

 

野球をやってる人は、ほとんどの人がそんなふうに思っています。
野球に限らずスポーツをやってる方が動体視力が向上すれば
多くのアスリートは今よりも上達レベルが大幅にアップするでしょう。

 

トレーニングや筋肉トレなどはみなさん頑張ってやっているでしょうが、
動体視力の改善に努めている人は残念ながら多くありません。

 

『ビジョナップ』は、眼球の動きを良くするという画期的な目のトレーニングツールです。
これを使うことで飛躍的に的中率が大幅にアップします。 

 

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