ホームランを打つための正しいバッティング方法

ホームランを打つための正しいバッティング方法をご紹介しています。

ホームランを打つためには、正しい練習方法を
取り入れることが必要です。

 

素振りをいくらやっても上達はしません。

 

ホームランをたくさん打てるようになるには、
プロの行っている正しい練習方法が参考になります。

 

 

あなたは試合でホームランを打ったことがありますか?

 

もし、あるならどのくらいの数のホームランですか?

 

バッティングで飛距離を伸ばしたり、
ホームランを打つためにはプロの練習法が必要です。

 

ホームランがなかなか打てない、
飛距離が伸びないならさっそく、正しい方法を取り入れてください。

 

次のような例を参考にしてください。

 

「実際、私の教え子で小学6年生の中にも、
バッティングの飛距離が伸びないと落ち込む子がいました。

 

その子は身体も小さく、チームでもずっと補欠だったのですが、
プロにも指導しているバッティング飛距離アップの方法を教え、
毎日続けるように促しました。
その結果、

 

1ヶ月で飛距離が30m以上伸び、
オーバーフェンスの球を打つまでになったのです。」

 

 

信じられないとお思いかもしれませんが、
実は、大人子どもを問わず、バッティングの飛距離をアップさせるうえで
重要なことは、たった1つしかないのです・・・

 

 

森部昌広のバッティング・パワーアップ・プログラムを
練習法に取り入れると

 

・速い球でも打ち返すことができるようになります。
・軸が安定して力強いスイングができるようになります。
・ホームランを打つことができるようになります。
・テクニックや技に頼る打ち方をしなくなります。
・無駄な練習に時間を使う必要がなくなります。

 

あなたは打球を飛ばすための筋肉が身体のどこにあるか、わかりますか?
もしその筋肉がどこにあるかを知っていたとして、
そこを強化するにはどうすればいいか、ご存知ですか?

 

もし、あなたが
「バッティングの飛距離を伸ばしたい!」
「ホームランを打ちたい!」
と思っているなら、
この森部昌広のバッティング・パワーアップ・プログラムを実行してください。

 

このプログラムをやるとやらないとでは大きな違いが出ます。

 

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バッティングの練習に欠かせないミラーは
軽量で割れない鏡を取り付ければ室内でも練習できます。

 


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