口座引落し型のETCカード【ETC法人ブラックカード】簡単利用

法人用ETCカードの作り方について

法人用のETCカードの作り方が知りたいという法人関係の方へのおススメETCカードをご紹介しています。

 

一般的にはETCカードはクレジットでの支払いを必要とするため、
クレジット会社での審査を通る必要があります。

 

しかし、クレジットなどの信販会社では法人向けのETCカードを認めてくれません。

 

理由は、クレジット会社では、会社設立から3年以上、決算内容が良くないと、カードを発行してくれません。
また、個人のETCカードでは公私の区別が出来ないとの理由で法人カードへ変更するように指導を受けます。

 

法人の会社としては、会社でのガソリンなどの経費として経理処理するわけですが、
車を運転する社員が個人として、あるいは社員として使用するのかの区別がはっきりしません。

 

会社の経費として口座から引落すために、どこからどこまでが社員としての会社の経費なのかわかりません。
法人としての決算報告でも明確に区別しなければなりません。

 

そうした理由でクレジット信販会社ではETCカードの発行を認めてくれないわけです。

 

そのため、法人ETCカードを持っていない会社は、現金で高速道路を利用するしかありません。
現金利用の場合、時間帯・休日30%割引のETC割引も受けられませんし、領収書等の紛失もあります。

 

 

会社で営業の社員にETCカードを持たせたいとか高速道路を仕事で頻繁に利用するという場合など
口座引落しタイプでクレジットなしのETCカードがあればたいへん便利ですね。

 

 

そこで登場したのが、現金でなくとも高速道路を利用できる

 

口座引落し型のETCカード【ETC法人ブラックカード】

 

高速情報協同組合のETCカードです。

 

 

 

法人ETCカードを持っていない会社での利用が増えています!

 

 

口座引落し型のETCカード【ETC法人ブラックカード】のメリットは

1.多くの従業員にいちいち高速料金を渡さなくていい
2.利用明細(請求書)で管理が簡単
・入口、出口のインター名記載
・カードごとに金額が明確に出る
3.高速道路のみ利用できるカード(クレジット機能付いてない)
4.ETC車載器がなくても手渡しで利用可能
5.必要カード枚数お申込可能
6.時間帯・休日30%割引適応
7.レンタカー、従業員の車でも利用可能
8.新会社でも申込み可能

 

いくつものメリットがあり、これまでのように現金を持ち歩く必要がありません。
高速道路を利用して物流や配達といった仕事関係の場合管理も簡単です。

 

 

 

 

法人用ETCカードは、どのお車でも利用可能。 (レンタカーなど限定なし)
クレジット機能を必要としないETC専用のカードをお探しの
法人、個人事業者にとっては、これからどんどん活用できる口座引落し型のETCカードです。

 

 

 

 

 

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