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公益財団日本ゴルフ協会について

公益財団日本ゴルフ協会公式サイト一部抜粋より

 

(公財)日本ゴルフ協会(JGA:JAPAN GOLF ASSOCIATION)は1924(大正13)年10月、神戸・根岸・東京・鳴尾・舞子・程ヶ谷・甲南の全国7クラブの代表により、
創設された我が国のゴルフ界を代表する団体です。
1987(昭和62)年には文部省(現:文部科学省)により財団法人認可を受け、1992(平成4)年に現在の(公財)日本体育協会に復帰加盟。
その翌年には(公財)日本オリンピック委員会(JOC)の準加盟団体となり、2005(平成17)年に正加盟団体となりました。
2012(平成24年)4月1日には、公益財団法人に移行し、日本ゴルフ界の発展に努めています。
また、国際的には、国際ゴルフ連盟(IGF)および、アジア太平洋ゴルフ連盟(APGC)の理事国となっています。
JGAの組織の目的を次のように定めています。
「当協会は、我が国ゴルフ界の健全な発展と普及を図り、
もって国民体育の向上、社会・文化の発展並びに国際親善に寄与することを目的とする。」
JGAはこの目的遂行のため、各種委員会を設け、ボランティア委員の協力を得て活発な運営を続けています。
この委員会活動を通じて、JGAの創設以来、アマチュアリズムに則したゴルフ精神の正しい順守、ナショナルハンディキャップ制度の実施、
公式競技の開催、ゴルフ・ルールとエチケットマナーの正しい普及などに努め、ゴルフの健全な発展と普及を図り社会に貢献して参ります。

 

 

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